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こりんず

Author:こりんず
和歌山出身で現在は泉州エリアに在住。50代にして、少しだけネット依存症です。家族は家内と子ども一人。娘が自閉症スペクトラムと分かり、その後私自身もADHD(ADD)と診断されました。とある業界に長く勤め、転職してまたその業界に戻ってきました。大阪起点に見て歩いて感じたことをそんな視点で綴っていきます。ブロガリから引っ越しして、2016年8月14日再スタートしました。尊敬する明石家さんま師匠の好きなキャラWile E. Coyote(ワイリー・コヨーテ)みたいに、いつも夢というRoad Runner(ロードランナー)を追い続けております。

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めでたいのか?まだ喜べない感覚。
 昨日、中学の校長から、うちの娘に、『志望している私学の高校は、安心して、受験して下さい。』と言われたそうだ。それを聞いて娘はウキウキしている。まるで合格したような気分なのか?
 大阪府の私学の高校受験は、あらかじめ、私学に各中学教師が出向いて、これこれの生徒の内申書などを見せて、合格ラインかどうかを探り、その上で生徒に受験させるルールらしい。何かお見合いの口利きや、引き合わせみたいな、下準備があるのは、この地域独特のルールなのだろうか?
 その一環で、うちの中学の受験者が少ないし、たまたま校長が担当になり、その高校に行って、聞いて来たらしい。専願は文句なく受かる。でも、うちは、併願だし、時間のことなど配慮してもらえ、ありがたい状況である。
 でも、公立高校の例の障害者枠の方がメインなので、こちらは、面接一発勝負で、何が選考基準か分からず、厄介で手強い。だからこそ、まだまだ、我が家の受験シーズンは続くのである。
 でも、安心をしたいのも、本音だし、意外と私学の施設や環境が充実していて、これもこれで、捨てがたいし、思案しつつも、現実には、直近の中学の宿題や課題を早く片付けないといけない。そんな状況が続いている。



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日常生活の風景 | 21:44:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
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