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こりんず

Author:こりんず
和歌山出身で現在は泉州エリアに在住。50代にして、少しだけネット依存症です。家族は家内と子ども一人。娘が自閉症スペクトラムと分かり、その後私自身もADHD(ADD)と診断されました。とある業界に長く勤め、転職してまたその業界に戻ってきました。大阪起点に見て歩いて感じたことをそんな視点で綴っていきます。ブロガリから引っ越しして、2016年8月14日再スタートしました。尊敬する明石家さんま師匠の好きなキャラWile E. Coyote(ワイリー・コヨーテ)みたいに、いつも夢というRoad Runner(ロードランナー)を追い続けております。

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クリスマスの思い出1/3-娘はまだサンタさんを信じている
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 子どもは純粋でいい。ピアなまま大人にはなれないのが残念だ。うちの娘は、まだサンタさんが、良い子にプレゼントをクリスマスイブに持って来てくれると信じている。15歳になるうちの子だけ特別だと思う。発達障害だから、大目に見てあげてほしい。

 去年は、あまりにわがままなことを言っていたので、クリスマスツリーに、サンタさんにお願いを書いたお手紙を取り上げず、プレゼントもなかった。それで、すごく悲しんでいた。それは仕方ない。しつけの意味もあって、わがままが過ぎたので、家内がこらしめたのが、娘がものすごく落ち込んでいて、今年は受験で勉強を結構がんばっているので、サンタさんのプレゼントを再開してもいいのではないかと思うのだが。
 
 そう言えば、私自身思い出すのは、確か3-4歳の頃の写真が写真が残っていて、車とライフル銃(サンタさんではないかも知れない)のクリスマスプレゼントをもらって、めっちゃ喜んでいて、雪がちょうど降って来たので、それを指さしていた。まだ、その頃は、純粋であって、素直に色んなことを受け止めることができたのだと思う。それがいつの間にやら、私もサンタさんを信じなくなった。何か夢がなくて悲しい話だ。
 
 次回は、もう少し、私が大きくなって、小学校時代、調子に乗って、悲惨なことになったお話をお届けしたいと思う。なお写真はイメージであって、この文章は直接的には関係はない。
 
 
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発達障害のこと | 21:24:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
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